top of page
base15a.jpg

街アートとは・・・

​街アートとは・・・・空に浮かぶ雲のように、街は日々刻々と変化します。昨日見ていた街はもうそこにはなく、明日見る街は、おそらくそれまで見ていた街とはどこか違った風に感じることでしょう。あるときは悲しみに彩られ、あるときは苦しみに沈み、またあるときは喜びにあふれ、それはまるで様々な色調に変化する万華鏡をのぞき込んでいるかのようです。そして、街はその歩みを一瞬たりとも止めることはなく、何食わぬ顔で私たちの目の前を過ぎ去っていきます。その姿はまさに千変万化です。そんな謎めいた街をなんとか形にしようとしてはじめたのが、絵画教室、「街アート」です。みなさんは今、どんな街を見ていますか?

お知らせ

※絵画教室「街アート」3月11(水)スタートしました。

料金

¥1000(月2回 第2・第4水曜日)

内訳
      ¥500
(会の積立貯金として、食事会、遠足、温泉等に使われます)
     
   ¥500(講師料)


対象年齢

   0~150歳


資格


常識にとらわれず、自由な発想をお持ちの方ならだれでもオッケー!


 

一か月の料金はなんと千円

ポッキリ

スタッフ紹介

感激のポーズ

金英子

  • Grey LinkedIn Icon

代表取締役

ウルトラマン

遠藤誠一

  • Grey LinkedIn Icon

講師

コーヒー飲むと落ち着きます
湯気がもくもく

遠藤美善

  • Grey LinkedIn Icon

理事

コースの紹介

​街を描こう!

油絵具を使って、自分だけの街を描きましょう!
空の中をゆっくりと流れ、静かに形を変えていく雲のように、時間をたっぷりとかけて自分だけの街を描いていきましょう。

​それには焦らないのが一番肝心なことで、絵筆を使って心の中の街を少しずつ築いていくようなイメージです。
​もちろん最初からうまくいくことはありません。思うようにイメージがつかめないでしょう。そもそも街を描くということがどういうことなのかよく理解できないと思います。そんなとき、そっと自分を見つめてください。その胸のずっと奥のどこかにこの世で一番大事なものが眠っているはずで、人生とはなんとかそれを見つけだそうとする終わりのない旅のような気がします。ちょっと堅苦しくなりましたが、すぐに形にならないからといってあきらめず、心の奥底に眠る大切なものを真っ白なキャンバスに映し出すことができたとすれば、それがこの世界でたった一つのかけがえのないあなただけの街となります。

街の絵を描くのに、油絵の具を使います。はじめて油絵の具をお使いになる方も何も心配いりません。水彩絵の具とちがって、乾けば上から何度でも描くことができます。それには失敗をおそれず、自由に絵筆を走らせることが大事です。そもそも創作に失敗はありません。ただ心のどこかでくすぶっている何かを形にしようとしている最中にいるにすぎません。何度も何度も絵筆を走らせながら、それがいつかは望み通りの形になるのを強く信じながらあきらめずに描いていきましょう。

教会で絵を描く
星がキラキラ

お問い合わせ

在日大韓基督教 大阪教会

大阪市生野区中川西2-5-11

  • Facebook
  • Twitter
  • LinkedIn
  • Instagram

おめでとうございます。送信されました。

Contact

  絵画教室 街アート

  • Instagram Basic Black
bottom of page